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2010.09/06 (月) 夏の魔物TOUR!!!名古屋襲来編
OPEN 18:30 / START 19:00
Mr.Freddie&The Mercury devil(青森)
悪魔に魂を売ったバンドが久しぶりに出てきやがった! あのギターウルフのセイジさんも認めたバンドが、ついに魔界から降り立った! その名も、Mr.Freddie&The Mercury devil(フレディ&ザ・マーキュリー・デビル)。 日本のロックンロールバンドはシナロケのシーナさん以降、 バリバリロックを感じさせる女性フロントマンがいなかったと僕は思います。 例えるなら森田童子がブラックホールに吸い込まれたような雰囲気を持つ、 最高にカッコイイ、女ボーカルロックンロールバンドです! ステージから漂う、昔読んだ妖怪図鑑や、花見のおばけ屋敷のような『いかがわしさ』。 ウルトラセブンのタイトルバックのような『妖しさ』。 そして聞く者の心を鷲掴みにして揺さぶる歌のパワーは、 今の日本の若手ロックバンドたちには無いものだと思います。 それはシーナさんともジョーンジェットとも違う、まさにこれからの、 そして過去をも清算してしまう日本のロックンロールクイーンを担うべき存在と言っても過言ではないです。 とにかくライブを見ていただきたい、本当に素晴らしいバンドです。 あふりらんぽのぴかちゅうさんや、各地のツアーバンドたちも青森に来るたびに大絶賛! 日本人でYeah Yeah YeahsのカレンOとガチンコでやりあえるロックンロールディーバがついに出てきたのです! 人間の心に悪魔の力と姿を持つ『Mr.Freddie&The Mercury devil』見参!
THE WAYBARK(青森)
2002年6月9日ロックの日結成。いつ、なんどき、誰の挑戦でうけるという猪木イズムの伝承者。地元青森では数々の強豪ロックバンドと対決経験があり。盟友The Freddie Mercury 等と、ロックシーン『青森爆裂都市』を引っ張っている。その勢いは凄まじく、テレビ朝日系列「The Street Fighters」にて特集を組まれる程である。ギターウルフセイジさんからは『こいつらがいる限り青森のロックの火は燃え続ける』、ポリシックスハヤシ氏からは『最近の若手の中でまれにみる熱さだ。まさしく痛快。』、などなど大絶賛をうける。2008年3月には、毛皮のマリーズ、The Freddie Mercury 、The Bohemiansと東北サーキットを決行。ボーカルのだいち69は夏の魔物の主催者でもある。日本の死にかけたロックンロールを蘇らせることを目標に掲げ、精力的に活動中。21世紀最新型、明るい青少年のロックンロールバンド!
URBANフェチ
2004年末結成。 長崎県佐世保市出身のVo.、G.の野田耕平、そしてB.の野田修平。
結成以来、サポートDrで九州を中心に活動してきたが、 2009年5月、Dr.スズキマリが加入。
3人が繰り出す強靭なボトム・グルーヴと、それに絡みつく変則的なリズムは、一度聞けば病みつき必至。加えてこのサウンドを更に変態(?)ならしめる歌詞が、こってりとトッピングされている。 曲は短いのに破壊的なインパクト。妄想があっちむいて疾走しているのに親近感。一度体験すれば、CAPTAIN BEEFHEARTとRED HOT CHILLI PEPPERS、PRIMUS等を敬愛する音楽性をきっと理解できるハズ。
作品としては、2006年8月にリリースされた、佐世保の変なバンドばかりを集めたオムニバス・アルバム『SEXが大好き!な僕等の街のロックンロール/SASEBO ROCKS』(mot-001)に未発表曲「DAISAKKAI」「毎回やることがある」の2曲を収録。2007年3月7日に、自身にとってのデビュー作となる『URBANフェチ』(KWLSK-001)をリリース。
ついに3ピースとなった、URBANフェチを思う存分ご賞味ください。
¥2000/¥2300 (without 1D¥500)
各バンド予約/店頭・メール予約/GOLDEN YEARS店頭
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2010.09/11 (土) world's end cinema 5
nothingman ライトマイライフ 2010 Tour FINAL
OPEN 18:30 / START 19:00
nothingman
名古屋発3ピースバンド。彼らのその活動の場はライブハウスだけでなく「路上倶楽部」を立ち上げ、名古屋を中心に活動中のパノラマループ、里帰りらとともに、合同フリーペーパーの発行と、路上ライブ等の企画・提案を行ったり、栄のもちの木広場での無料野外ライブなどを企画したりと積極的に活動中。今回ONE BY ONE RECORDSからNEW音源「ライト マイ ライフ」を昨年末にリリース。等身大の心温まるサウンドは必見!
井上ヤスオバーガー
2006年春、前身のバンドの活動休止に伴いソロ活動を開始。以後、アコースティックギター1本での弾き語りと並行して、東京と関西それぞれに在住している複数のバンド形態(注1)など、多様なスタイルでライブ活動を展開。優しい言葉とエモーショナルなベイビーハスキーボイスで心の奥か搾り出されるメロディを武器に、ダイナミックなアクションとユーモア溢れる笑顔とマシンガントークなど、一度見たら忘れられない愛くるしいキャラクターで繰り広げられるハッピーなライヴパフォーマンスはライブハウスに集うオーディエンスはもちろん、ミュージシャンらからも多くの評価を獲得し、さらに活動の速度を上げている。
mama's bedroom
2000年 山本がポニーキャニオンより、『DAY-BREAK』というアーティスト名でデビューし、妖しのセレスという少女マンガのエンディングを担当する。翌年メンバーチェンジを繰り返しPunp King Headとしてバンド活動を再開。2005年 Punp King Head から mama's bed room にバンド名を改名。2007年下北沢 SHELTERにて初のワンマンライブを行い、130人を動員。2009年会場にて数量限定無料CD『silent』配布開始。2月25日会場限定発売CD『meet Good-bye』2曲入を発売。それに伴い約1ヶ月で21公演、強行ツアーを決行!11月にnew single『small planet』リリース&ツアー。ツアーファイナルに新宿LOFTで自主企画Diamond Vol.6を成功に収める!!年間ストリートを含め200本近くのライブを行う。
¥2000/¥2300 (without 1D¥500)
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2010.09/12 (日) SUPER-SUPERS 「THE AMAZING SUPER-SUPERS」
レコ発&3th Anniversary「WASSHOI!!!!!!!!!!Vol2」
OPEN 16:30 / START 17:00
SUPER-SUPERS
名古屋のバンドシーンの伝説・英雄となったthe BOOGIE JACKのボーカリストSHUNTAと中部TRACKのギタリストHEYすけ、岡ちゃんがそれぞれのバンド解散後に立ち上げた新プロジェクト、 SUPER-SUPERS!!ユニコーン、ハイロウズ、ウルフルズ、スピッツなどの日本のロックバンドをリスペクトするSHUNTAのメロディーセンスと、THE ROLLING STONES、THE BEATLESなどの影響を受けたHEYすけのもつ洋楽センスが絡み合い、日本ロック界に「新しい王道」を生み出そうとしている。様々なレーベルからの誘いを断り、2年間自らの自主レーベル「cacorecords」で2枚のデモCDをライブ会場、通販のみで販売。2009年12月には満を持してミニアルバム「ARMSTRONG」を全国発売!!日本のロックシーンに風穴を開けるべく、名古屋を中心に活動中!!
banbi
coming soon....
THE LOCAL ART
1996年前身バンド結成。ドラムボーカルという異色のスタイルを武器にストレートに 響く歌詞と圧倒的なライブパフォーマンスを展開。聴く者すべての五感を震わせるよ うな激しくも温かい、そしてどこか切なくなるサウンドと心の奥底まで染み渡る言葉 の数々は、タイムカプセルに入れて10年後も聴きたくなるような決して色褪せない楽 曲ばかりです。
iGO
2005年、名古屋ではモリゾーキッコロフィーバーが巻き起こっている最中、 ボーカルギターの茜谷は地元大阪でシコシコと曲を書きためる。 そして2006年1月、満を持してi GO始動。活動拠点は愛すべき名古屋。 がその矢先、様々な事情が重なって、約3ヶ月間アコースティック編成での 活動を余儀なくされる。その後もまるで悪魔にとりつかれたかの様な事件が 多発するが、「もうアカンはまだイケる」をモットーに、 幾多の困難を乗り越え、そして覚悟を決めた茜谷は、2006年夏、全てを捨てて 名古屋へ移住。ただこのタイミングで、捨てるつもりがなかったものまで失って しまったりする。しかしこの後、i GOの破竹の快進撃が始まる。 変態ギタリスト野田昌吾。変人ベーシスト上平健太が加入。そして2007年1月1日、 盟友24との路上カウントダウンライブを終えた直後の0時8分、 かねてからサポートメンバーとして活躍していたマスコットボーイ吹原靖紀を 口説き落とし、ここに現メンバーの4人が揃い踏む。 ラブ&ピース、ダンシング&シングアロング、パンよりごはん大盛、 スープより味噌汁豆腐多め。そんな独特の日本的ロックを武器に、 月2本程度のペースで名古屋を中心にライブを行う。 ライブにも定評があり、特にギター野田の変態プレイには会場全体が 一気にヒートアップ、笑いの渦と化す。自主企画『WE GO!YOU GO!』や、 i GO、24、竹内電気の3バンドによる共同企画、『僕は24時間電気屋さんに行く。』 を定期的に開催し、幅広い層からの支持を獲得。俄然快進撃は勢いを増す。
DATSUN320
前バンドでドラムを担当していた川口を中心に結成。年間100本を越えるライブで各地にフォロワーを生み出し、結成から2年でミニアルバム『ハロー、1/100の君よ』をリリースし、全国デビュー。独創かつ、どこか懐かしく切ないメロディラインと、型にはまらない言葉で強いメッセージソングを吐き出すその楽曲の数々には、現代を生きる若者の憂鬱と希望が同居し、聴く者の心を引きつける。 2010年07月、2ndミニアルバム『月の蝉』をリリース。
ザ・サイレンズ
coming soon....
RAYTRASH
coming soon.....
¥2000/¥2500 (without 1D¥500)
0570-084-004(L:45770)
 
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2010.09/17 (金) オワリカラ1stアルバムレコ発 "ドアたち"ツアー
OPEN 18:30 / START 19:00
オワリカラ
あなたのハートに火をつける最先端の都市型ポップ・サイケデリア。唯一無比な4ピースのアンサンブルと強靭な音圧のサイケデリック・ロック。そして、それを突き抜けて響きわたるフロントマン、タカハシヒョウリの歌声。
2008年春のライヴ活動開始以来、200本近い凄絶なステージで時代の注目を集める。2010年5月、10日間のカナダツアーを敢行。初の海外で大きな反応を得る。2010年夏、SMA(sony music artists)内に自身のレーベルを立ち上げる異例の形態で、初の公式盤1stアルバムをリリース1967年も1979年も1984年も2015年もなんのその、次のドアになる。
SEBASTIAN X
新型突然変異ポップス・バンド、SEBASTIAN X(セバスチャン・エックス)。平均年齢22歳の4人組。2005年より前身バンドで活動開始。当初はパンク/ハードコア的な音楽性が色濃かったが、“中学の同級生が聴いても分かってもらえるような音楽”をやろうと、2008年8月に自主制作CD『LIFE VS LIFE』リリース(これまでライブ会場/HP通販のみで600枚以上売上)。新世代的な独特の切り口と文学性が魅力を持つVo.永原真夏の歌詞。楽曲もギターレスを思えないくらいバリエーション豊かで、パンク/ハードコアな曲、J-POP王道な曲、童謡のエッセンスがあるシンプルな曲、ジェットコースターのようにグルグル展開する曲もあったり……。パワフルでグッチャグッチャだけど唄心が伝わる、なんだか凄いことになってるインパクト大のパフォーマンスも相まって、ライブハウス・シーンでも一際目立ちまくっている存在に。ゴツいバンド名からは想像できない音楽がそこにある。
¥2000/¥2300 (without 1D¥500)
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2010.09/20 (月) JONNY presents JONNY B. Goode vol.1
OPEN 18:30 / START 19:00
JONNY
WEEZERも好きだけどブリットポップも愛しており、でもアメリカだって素敵だし、日本だって捨てたもんじゃないけど、 ある程度の年齢に達したらやっぱりインドやその他民俗音楽に傾倒していくのかなあと思いながら、 7年のギター歴にも関わらず、パワーコードしか押さえられない有様のMioを筆頭に、やる気と根気さえあれば世界を変えられるかもしれないと語るJONNYのメンバーの表情はいたって本気だ。
SuiseiNoboAz
2007年夏、活動開始。高田馬場発トリオバンド。
都内を中心に様々なイベントに参加。
2009年7月 FUJI ROCK FESTIVAL 「ROOKIE A GO-GO」に出演。
2010年1月 1st Album 「SuiseiNoboAz」発売予定。
2007年の結成以来、圧倒的なパフォーマンスにより都内のライブハウスシーンで急速に注目を集め、今年の「FUJI ROCK FESTIVAL」でROOKIE A GO-GOステージへの出演も果たしているスリーピースバンド・SuiseiNoboAz。満を持して完成した今回のアルバムは向井秀徳がエンジニア&プロデューサーとして参加しており、向井らしさあふれる音作りをしつつも、彼らのロックな魅力をたっぷりと引き出している。
オフィシャルMySpaceでは現在収録曲の先行試聴を実施中。「水星より愛をこめて」「メキシコかアイダホ」「my disco」「Happy 1982」の4曲をCD発売に先駆けて聴くことができる。
なお、SuiseiNoboAzは2010年公開予定の映画「カントリーガール」で音楽を担当。この映画は京都国際学生映画祭でグランプリを獲得した小林達夫の第1回監督作品で、「ジョゼと虎と魚たち」「ノーボーイズ、ノークライ」の渡辺あやが脚本を手がけている。
ハヌマーン
空間を切り裂くような緊張感を持つ演奏と普遍的なメロディをハイレベルで融合させた楽曲、そして瞬時にフロアを支配する存在感と高い演奏技術で構築されるライブパフォーマンスを武器に、大阪を中心に活動中。
FAR FRANCE
あらゆる音楽へのリスペクトのもと、音と戯れる快感をラディカルに追求するロックバンド。 自由な音の素晴らしきを、有り余ったエネルギーの放出と共に表現する無茶苦茶なライヴを展開中。 意味や理屈はいらねえ!
¥2000/¥2300 (without 1D¥500)
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2010.09/26 (日) viridian 2nd mini album 「シグナル」release tour
OPEN 18:00 / START 18:30
viridian
viridian(ビリジアン)。愛知県在住、平均年齢23歳のベースレストリオバンド。 ここ数年「熱い」と言われ続けている名古屋シーンの中で、今最も頭角を表している女性ボーカルバンドだ。 佐野の浮揚感溢れるボーカルとMartin D-35で奏でられるアルペジオ、神谷のまるで歌っているかのように刻まれるドラム、宮地のエモーショナルなディストーションギター。メンバー三様にそれぞれヴィヴィットな存在感を放ち、オーディエンスの視線を釘付けにしている。それでいてオーディエンスに届けているのは、激しくもあり叙情的な「歌」の世界。 一見したらとてもアンバランスなはずなのに、それらが一つにまとまっている不思議。ベースレスだがそれを忘れてしまうほどの音圧感。オルタナティブながらもアコースティックな質感。 これらを生み出すバランス感覚は、絶妙と言わずになんと言えばよいのだろう。
¥2300/¥2500 (without 1D¥500)
0570-084-004(L:45913)
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